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2020年3月31日(火) チャンピオンはお母さん。

今日はファミリーフィッシングでカサゴ釣りでした。全員レンタルタックルでした。そんな訳で、皆さん最初は根掛かりの連発でした。でも、徐々に皆さんコツを捕まれました。お母さんは特に器用で直ぐに上手くなって、ドンドン釣られました。お兄さん、二人の妹さんも続いて、そんな中苦戦していたのが、お父さんというのも、ほほ笑ましくて、素敵なご家族でした。とても喜んでいただいて、再会をお約束して頂きました。

2020年3月30日(月) 鯛ラバ、鯛サビキ

29日、30日と厳しかったです。今日は辛うじて全員安打しましたが、当たりが少なかったようです。

でも、釣られる方は釣られます。全く頼もしい限りです。

2020年3月28日(土) 鯛サビキVS鯛ラバ。

鯛サビキの竿頭様5枚、鯛ラバの竿頭様3枚という結果でした。やはり、鯛サビキのお客様は全員安打でした。鯛ラバの竿頭様曰く、こんなに当たりがあるとも、釣れるとも思わなかった、とのことでした。秘訣をお聞きしたところ、鯛サビキ並みのデッドスローとのことでした。皆さま、ありがとうございました。

2020年3月24日(火) 鯛サビキVS鯛ラバ、マイクロジギング。

鯛サビキのお客様3名、方や鯛ラバ、マイクロジギングのお客様2名と言う布陣でした。結果から言うと鯛サビキのお客様は全員安打でしたが、鯛ラバ、マイクロジギングのお客様は禿げました。(辺りは数度あったみたいです。)やはり、まだ、魚は居るのに口を使ってくれない厳しい時期なのですかね。

2020年3月22日(日) 鯛サビキ、厳しいです。

お天気は良かったのですが、厳しい一日でした。救いは前回は坊主だったお客様が2枚釣られたこと、東京から遠路はるばる来られたお客様が粘り勝ちで釣られたことです。

ただ、魚は一杯います。いつまた口を使ってくれるようになるのか?気になるところですが、魚がいるのは希望が持てます。一日寝たら、変わっているかも、、、。

2020年3月18日(水) 鯛サビキ、青春真っただ中。

今日のお客様は79歳から90歳までの4名様でした。皆さん元気に春爛漫の中釣りを楽しんでいただきました。

2020年3月14日(土) マイクロジギング、鯛サビキ

今日も潮が速くて、鯛サビキの時合は短かったのですが、みなさん、良型の鯛をものにされました。潮が速すぎる時はシーバスちゃんと遊んでみましたが、これが楽しすぎました。凱丸もあまりにも楽しそうなので、少しだけマイクロジギングで竿を出さしてもらいました。しっかり、2匹取りましたよ。

2020年3月13日(金) 鯛サビキ

今日は鯛より、丸々太ったアジ、サバがよく釣れました。海は解りませんね。非常に厳しい一日でしたが、最後の最後に待ちわびた時合が来てくれて、4名のお客様の竿が同時に曲がることもあり、なんとか格好がつきました。

ps、サビキの針にイカナゴが付いて上がってきました。海の中はイカナゴだらけなんでしょうね。

2020年3月08日(日) 鯛サビキ全員安打。

竿頭様、鯛55~4枚、セイゴ2本、釣った鯛がイカナゴを吐きました。そろそろ、鯛ラバの時期になりそうです。最後に釣った鯛は弊船も鯛ラバでした。

2020年3月01日(日) 激渋鯛サビキ、モロコの祟りか?

お客様が置いて行ってくれたモロコを一週間ほど前から、桟橋に放置しておりました。勿論、水換えなどの最低の世話はしてましたが、毎日、少しずつ死んでいくのが気にはなっていました。僕は生け簀で魚を飼うのが嫌いです。大抵の魚は生け簀で弱っていくので、残酷な気がします。直ぐに言ってみれば『介錯』、絞めてやるのが命を頂くものの礼儀ではないかと思っているほどです。

モロコの話に戻りますが、息子の卒業、引っ越しの手伝いで、暫く、海に出れません。このまま放置すると水が腐って、むごいことになりそうなことに車に乗ってから、きずきました。居た堪れない気持ちで一杯になって、桟橋に帰って、モロコを掬って(救って)帰り道、少し寄り道して、ため池に放流してやりました。

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